bridge-logo

VASPがコンプライアンス準拠の取引情報を収集及び交換出来るようお手伝いします

デモを予約

Sygna Bridge が、VASPがFATF勧告第16条に準拠することを補佐している証明のフルレポートをご覧ください。

ダウンロード中
Sygna Bridgeはトラベルルール準拠のソリューションであり、
市場をリードするメッセージングネットワークによって、
VASP同士が取引相手とセキュアかつ正確な取引情報の共有を手助けします。

Sygnaの仕組み

Sygna BridgeはVASP同士がコンプライアンス準拠の取引情報をセキュアに共有できる、
シンプルなAPIベースのメッセージングサービスです

Sygna Bridgeは全ての暗号資産をサポートし、VASP同士がFATF勧告第16条によって定められている、送金側(orginator)と受取側(beneficiary)の情報を共有可能な、セキュアなチャンネルを提供します。

VASP同士(金融庁認可済)によって構成されるSygna Bridgeのアライアンスは、個人情報(PII)を安全かつ改竄されることなく受取側と共有することができます。

スムーズな導入

“コンプライアンスを遵守している事を、あなたの強みにしましょう。
通常業務に影響を与えず、SygnaのAPIとアライアンスへの参入は6週間以内で完了します。”

柔軟なソリューション

たった一度の導入で日々発展していき、全ての暗号資産をサポートするSygnaのVASPアライアンスに繋げます。Sygnaの柔軟なテクノロジーで将来の変更を見据えた上で国・地域ごとの規制の違いに対応します。

コストメリットを実感

FATF勧告第16条への対応は難しいことではありません。
最小限のコストかつ標準化されたソリューションで正しい情報を正しい相手と共有しましょう。

高度なセキュリティ環境

Sygna Bridgeはデータをオフチェーンで安全に送付します。
その際PIIは暗号化され、受取側のVASPのみが解読できるプライベートキーを生成します。
Sygnaは個人情報の収集及び利用を決してすることはありません。

導入の流れ

ステップ1

デモを予約

ステップ2

Sygna APIとの統合

ステップ3

コンプライアンスに必要な取引情報の共有

時事問題の洞察と将来の予測

データ駆動型の最新の業界動向を提供し、最新の仮想資産市場、規制、技術開発を

容易に把握します。